念願のロードスター(NC3)RS-RHT購入しました。 オープンの開放感たまりません!! 電動で簡単に開閉できるシステムは秀逸です。 最後のNCとなるであろうこのモデルを選びました。 最近VW ゴルフRが仲間入りしました。
2021年2月6日土曜日
2021年2月5日金曜日
TvTestデコーター
Windows10 になって、Windows7で標準装備されていた、tsファイルのデコーダーが省かれています。
最近になってTvTestの64bit版に、おまけでついていることが解りました。
filter-install.batをクリックしてインストールすればOK

もし DirectShow フィルタをアンインストールしたいときは、filter-uninstall.jse(filter-uninstall.bat) をダブルクリックで実行してください。
バッチファイルも使い方は filter-install.jse・filter-uninstall.jse と同じです。右クリックメニュー → [管理者として実行] から実行してください。
cd C:\DTV\TVTest
regsvr32.exe TVTestVideoDecoder.ax
regsvr32.exe TvtAudioStretchFilter.axもしインストールに失敗する際や TVTest をご自分でビルドされている場合は、コマンドプロンプトや PowerShell で上記のコマンドを実行し、DirectShow フィルタを手動でインストールしてください。
『TVTestVideoDecoder.ax の DllRegisterServer は成功しました』のようなダイヤログが表示されれば、 DirectShow フィルタを正しくインストールできています。
上記を一度インストールしてしまえば、32bit版のTvTestでも利用可能です。
TvTestの下記設定で TvTest DTV Video DecoderをセットすればOK

Media Player Clasic または、GOM Player をインストールすることでTSファイルを再生可能になる。
TvTestでTSファイル再生
Tsファイルの再生は、Windows10のMedia Playerでは、再生が不安定で使い物にならない。他は、MPC-HC(Media Player Classic)、GOM Playerですが、いまいち
TvTestでTsファイル再生ができるプラグインがあるので、そちらを利用する
方法は2つ、BonDriver_File と TvtPlay.tvtp
下記のどちらの方法でも再生が可能となる
ディスプレイポートとHDMI
DisplayPort のメリットは圧倒的にスペックが高いことです。
各コネクタ規格毎のスペックを表にまとめました。
| 端子 | 最大解像度 | 最大Hz |
| HDMI 2.0 | 4096 × 2160(60Hz) | 1920 x 1080(144Hz) |
| DVI-I / DVI-D ※デュアルリンク | 3840 × 2400(33Hz) | 1920 x 1080(144Hz) |
| DisplayPort 1.4ディスプレイポート | 7680 x 4320(60Hz) ※ディスプレイストリーム圧縮 | 1920 x 1080(240Hz) |
| USB Type-C | 3840 x 2160(60Hz) | 1920 x 1080(144Hz) |
8Kまで対応可能なハイスペック
4K動画を作るためにはそれ以上の解像ども必要になってきます。
4Kは 3,840×2,160 ですので、それいよりも上の解像度である5K~8Kでないと完全な動画画面を見ながらエディターツールを配置できません。
そして1920p x 1080p のフルHDでは周波数が240Hzと最大です。
ゲーミングモニターとして DisplayPort が好まれているようで、速度、滑らかさなどにも影響しているのかもしれません。
1.2は4K解像度までにしか対応していません。
特段の理由がない限りは8K対応のDisplayPort 1.4 対応のケーブルをお勧めします。
2021年2月3日水曜日
動画の縦横変換(回転)
スマホで動画撮影してるとき意図せずに縦動画になってしまうことがあります。
Windows10 では簡単に動画の縦横変換できるアプリが最初から搭載されています。
動画の回転ができるアプリです。
「フォト」ってアプリです。 ビデオエディターを直接起動してもOK
このアプリはフォト(画像)だけでなく動画も扱えるアプリです。
ビデオエディターから新しいビデオを開いて、動画をドラッグ
ビデオエディター














