Novonest ARGB PCケースファン 120mm 静音 高性能 6PINコネクタ ledファン リモコン付 冷却ファン 5V 3PIN ARGB ファンハブ付き 6本1セット 白枠&半透明白いブレード rgb ファン「NT1206-6」
念願のロードスター(NC3)RS-RHT購入しました。 オープンの開放感たまりません!! 電動で簡単に開閉できるシステムは秀逸です。 最後のNCとなるであろうこのモデルを選びました。 最近VW ゴルフRが仲間入りしました。
2023年3月8日水曜日
O11 DYNAMIC WHITE
LIANLI E-ATX対応PCケース 2面強化ガラスパネル ホワイト O11 DYNAMIC WHITE 
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名もなき M.2 SSD


| Product Size | M.2 2280 | M.2 2280 | M.2 2280 |
| Capacity | 1024GB | 2048GB | 512GB |
| Max. Seq. Read (MB/S) | 7450MB/s | 7450MB/s | 7050MB/s |
| Max. Seq. Write (MB/S) | 6600MB/s | 6750MB/s | 4200MB/s |
| Max. Ran. 4K read IOPS | 860K | 860K | 710K |
| Max. Ran. 4K write IOPS | 670K | 690K | 640K |
| Max. Power Consumption | 3.92W | 3.98W | 3.66W |
| TBW | 1800TB | 3600TB | 900TB |
| Storage Medium | 3D TLC | 3D TLC | 3D TLC |
| Interface | PCIe Gen 4 x 4 | PCIe Gen 4 x 4 | PCIe Gen 4 x 4 |
| MTBF | 2,000,000 hours | 2,000,000 hours | 2,000,000 hours |
| Operation temperature | 0-70℃ | 0-70℃ | 0-70℃ |
| Storage temperature | -40 °C to 85 °C | -40 °C to 85 °C | -40 °C to 85 °C |
| Weight | ≤7g | ≤7g | ≤7g |
| Warranty | 5 years | 5 years | 5 years |
長寿命に効果があるかも・・・
ASUS Ai Overclocking
1. マザーボードがAi Overclockingをサポートしているかどうか
私のは、「ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI」
※BIOSのトップ画面の右上に「Ai Overclocking」があればOKです。

2. Ai Overclockingを有効にする
①WindowsでAi Overclockingを有効にする
ASUSマザーボードのHPから AI Suite3をダインロードしインストールする
AI Suite3を起動したら左上の脳みそのアイコンをクリック
②BIOSでAi Overclockingを有効にする
AI Suite3を起動するとBIOSBIOSでAi Overclockingを有効にするようにうながされ再起動がかかる。再起動したらBIOS top画面のAi Overclockingを「通常」ーー>「Overclock」にする
3.Ai Overclocking の確認
P-Coreが6.3GHzまでOverClockされてるのが確認できます。
右のはE-Coreでこちらも若干ですがOverClockされています。
AI Suite3 は、細かい電圧調整などがいらずに発熱もかなり抑えられます。
結果は、

CinebenchR23スコア:41000前後(Biosデフォルトだと:38000ちょい位)
実際に6.3GHzでてます。温度は、80℃超えるのが数Core 超Eazy省エネOverClock!!
OCCT データ小を実行すると数秒から数分でフリーズ、
データ大、データ中は通ります。(CinebenchR23より負荷は小さい)
Cinebench R23が通るので、通常使用するには大丈夫そうですが、
2023-03-10:Ai Overclockingは、超高負荷が続くと不安定になるので、現在はBIOSで「OFF(通常)」に戻しています。
CPU負荷の大きさは、
手動でBIOS設定した場合が、こちらCinebenchR23スコア:41800 前後
2023年3月6日月曜日
Intel 1226v 不具合(スリープ解除)
IntelのLanチップ 1226v (2.5GHz)に不特定の通信断があることがネットで話題になっていましたが、最近Intelが公式に認めたようです。
今回新規に導入した、「ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI」にもこのLANチップが載っています。ネットが切れるなど重大な問題です。
私の場合、パソコンがスリープ状態に入っても数分から1時間程度で勝手に立ち上がってしまうなどの不具合が生じていました。
いろいろ探っていましたが全然わからい状態(原因不明)がしばらく続いていました。
ログを調べていると1226vが出てきていたので、上記不具合にたどりついたという次第です。
ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI は有線LANの他にWifiも搭載しており試しに有線LANをやめWifiにしてみたところスリープからの勝手に解除現象がなくなりました。
Intel1226vが原因じゃないかと確認し下記対策を実施しました。
場当たり的な対策ですが、回避方法が載っていました。
※ドライバーの設定にて【Energy
Efficient Ethernet】を無効にする。
というものでした。
Energy Efficient Ethernet = IEEE 802.3azとして規格化された、データ送受信のないアイドル時間の電力を低減するなどの省電力型イーサネットの技術
いわゆる省エネ機能ですね。
※上記対策で今のところ勝手にスリープ解除現象は無くなりました。



















































