2026年11月8日日曜日

GT/1000W ATX 3.1

Thermaltake TOUGHPOWER GT/1000W ATX 3.1 Snow/PCI Express 5.1対応 80PLUS GOLD PC電源ユニット ホワイト PS-TPT-1000FNFAGJ-W PS1616
  • PS1616 日本正規代理店製品 保証5年
  • ATX 3.1 電源規格に準拠し、PCIe 5.1 をサポート、GPU から PSU への直接接続により、最新のグラフィックスカードとの互換性を確保します。
  • 90%以上の高い電源変換効率を実現し、低負荷時も優れた電力効率を維持し、環境にも配慮しています。
  • 接続が必要なケーブルのみを使用できるフルモジュラー方式を採用しています。PCケース内部の配線をすっきりと整理でき、エアフローの最適化やメンテナンス性の向上にも貢献します。
  • 120mmハイドロリックベアリングファンとSmart Zero Fan機能により、低ノイズで冷却を行います。




低負荷時にFANを止める、Smart Zero Fan モード搭載

ATX 3.1規格準拠、12V-2x6コネクタ搭載。80PLUS GOLD認証取得の高効率1000Wフルモジュラー電源ユニット ホワイトモデルです。
●カラー:ホワイト
●製品サイズ:W 150 x L 140 x H 86mm
●フォームファクタ:ATX 3.1
●電源容量:1000W
●80PLUS認証:GOLD
●ケーブルタイプ:フルプラグイン
●AC入力:100~240V 10A Max / 50~60Hz
●冷却ファンサイズ:120mm Hydraulic bearingファン
●コネクタ:ATX 24ピン x1、EPS 8ピン (4+4) x2、PCIe 6+2ピン x5、PCIe 12+4ピン x1、SATA x6、ペリフェラル 4ピン x4
●付属品:DCケーブルキット、電源コード、取り付け用ネジセット、ケーブルストラップ





今回使うのは下記のみ
CPU 24P+10P
CPU補助 8Px2
STA 1
VGA 12V-2x6

グラボステー2

Novonest gpu サポート グラボ ステー gpu ステー vgaサポートステイ ビデオカードホルダー 高さ調整 グラボ 支え 伸縮自由

グラフィックカードサポート GPUスタンド「GB49T」
サイズ: M/49~80mm

マザーボードをM-ATXからATXに替えたらグラボの位置が1段下がった
したがってグラボステーも当初の 70~120mmでは長すぎるようになった
したがって今回、
サイズ: M/49~80mmwを調達した。










お花茶屋



美味しい 量が多い

Z890にしたらスリープしなくなった

マザーボード交換したら、スリープしなくなりました。
スリープしてもすぐにPCが立ち上がってしまう症状

過去の経験から
①スリープを止めてるアプリを探す
②マウススリープ復帰を無しにする
③LANドライバーのスリープ復帰をマジックパケットのみする

以上3点チェック

①は復帰を止めてるアプリはありませんでした

②は設定しましたが、まだ直らず

③結局マジックパケットの設定で解決しました。

2026年11月7日土曜日

マザーボード交換

デジタルライセンス認証された自作PCでマザーボードとCPUを交換した場合、OSを再インストールしなくても、起動時にライセンス認証は一時的に外れてしまいます(未認証状態になります)。

Windowsのライセンスにおいて、マザーボードの交換は「別の新しいパソコン」になったと判断されるためです(同じメーカーのパーツや、同一OSのまま起動できた場合でも同様です)。

しかし、パーツ交換前のPCでしっかりと準備をしておけば、交換後にライセンスを無料で引き継ぐ(再認証する)ことが可能です。以下の手順と注意点を確認してください。


パーツ交換前に「必ず」確認・実行すること

一番重要なのは、交換前の時点でライセンスがあなたのMicrosoftアカウントに紐づいていることです。

  1. 紐づけの確認方法:
    • 「設定」>「システム」>「ライセンス認証」を開きます。
    • ライセンス認証の状態が「Windows は、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによって認証されています」になっていることを確認してください。
    • もし「デジタル ライセンスによって認証されています」とだけ書かれている場合は、そのPCにMicrosoftアカウントでサインイン(ローカルアカウントから切り替え)して、リンクを完了させてください。
  2. 元のプロダクトキーの控え:
    • 万が一に備え、前回(方法2などで)確認したプロダクトキーをスマートフォンや紙にメモしておいてください。

パーツ交換後の「ライセンス再認証」の手順

パーツを交換してPCを起動すると、「ライセンス認証を行ってください」という警告画面(右下の透かし文字など)が出ます。以下の手順でライセンスを新しい構成に移行します。

  1. 「設定」>「システム」>「ライセンス認証」を開きます。
  2. エラーが表示されているので、「トラブルシューティング」をクリックします。
  3. 処理が終わると「このデバイス上のハードウェアを最近変更しました」というリンクが表示されるので、これをクリックします。
  4. サインインしているMicrosoftアカウントに紐づいているデバイス一覧が表示されます。
  5. 「現在使用中のデバイスはこれです」にチェックを入れ、「アクティブ化」をクリックします。

これで新しいマザーボードとCPUの組み合わせに対して、デジタルライセンスが新しく発行され、無事に認証が完了します。


 
で実際どうなったかというと、
B760 ーー> Z890 へ変更したところ、SSD付替えだけでPCは立ち上がりました。
が、問題発生しました。

①ログイン時「pin」ではじかれます(多分セキュアブートのせい)
 対処:ログインをパスワードに切替てパスワードを入力し無事Windows11に入れた

②Windows11のライセンス認証が外れました。
 対処:先の説明(紐づけを変更)方法では認証されなかった(DSP版だったため?)
 対処:新しいプロダクトKeyを入手しプロダクトKeyの変更でOKとなった。

③Officeの
ライセンス認証が外れました。
 対処:先の説明(紐づけを変更)方法では認証されなかった
 対処:新しいプロダクトKeyを入手しプロダクトKeyの変更でOKとなった。

上記で無事マザーボード変更完了、CPUも最新にグレードアップできました。

OSの再インストールなしなので、インストール済みのアプリ、その他PC環境もほぼそのまま運用できました。


ゴジラ -0.0 二回目

通常スクリーン

昼

タンメン

セキュリティから指示求められる

いきなりこれ出てきました。
当然キャンセルして「許可」しませんでした。

  • IPアドレスの自動検出: 同じネットワーク内にあるASUS製ルーターやアクセスポイントのIPアドレスを調査・特定します。
  • 管理画面へのアクセス補助: ルーターの設定変更や管理画面(Web GUI)にワンクリックでアクセスできるようにします。
❓ なぜ突然表示されたのか?
ASUS製のマザーボードやPCを使用している場合、管理ソフトである「Armoury Crate」などを通じて自動的にインストールされたり、過去にルーター設定のために手動でインストールしたユーティリティがバックグラウンドで動作している可能性が高いです。
💡 対処法(不要な場合)
もしASUSのルーターを使用していない、あるいはIPアドレスを調べる必要がない場合は、以下の手順で無効化または削除してもシステム上問題ありません。
  1. スタートアップの無効化:
    • Ctrl + Shift + Esc でタスクマネージャーを開きます。
    • 「スタートアップ アプリ」タブから該当するASUSの検索ヘルパーを探し、右クリックで「無効化」にします。
  2. アンインストール:
    • Windowsの「設定」>「アプリ」>「インストールされているアプリ」を開きます。
    • 「ASUS Device Discovery」または関連するASUS Utilityを探し、アンインストール(削除)します。