2026年3月13日金曜日

Cookie クッキー

Chromeは下記手順


Google Chromeアプリ を開く。

画面右上の「︙」(その他アイコン)をタップ。

「設定」をタップ。

「詳細設定」の項目にある「サイトの設定」をタップ。

「Cookie」または「サードパーティ Cookie」をタップ。

設定を「許可」(または「サードパーティの Cookie を許可する」)に変更。 




注意点

サードパーティCookieをブロックしたい場合は「シークレットモードでサードパーティCookieをブロックする」を選択。

上記設定でもエラーが出る場合は、一度アプリを閉じて再起動してください。


iPhone(Safari)の場合、設定アプリ>「Safari」>「すべてのCookieをブロック」をオフにします。 






Cookie(クッキー)を許可する主な危険性は、個人情報や閲覧履歴の流出、およびクッキーの乗っ取りによる不正ログイン(なりすまし)です。特に、悪質なサイトや共有端末での利用、サードパーティクッキーによる行動追跡はプライバシー侵害や金銭的被害に繋がるリスクがあります。 



1. Cookieを許可する主な危険性

個人情報の漏洩と追跡: 閲覧サイトの履歴や興味・関心データが収集され、知らないうちに第三者に渡ってマーケティング等に利用される(プライバシー侵害)。

不正ログイン・なりすまし: 「セッションクッキー」と呼ばれるログイン状態を維持するデータを攻撃者に盗まれると、パスワードなしでアカウントを操作され、買い物や情報窃取をされる。

共有端末での情報バレ: 家族や会社の共用PCでログイン情報を保持すると、前の利用者の閲覧履歴やアカウント情報が見えてしまう。 

KDDI株式会社が言ってます


2. リスクが高まるケース

信頼できないサイト: セキュリティ対策が不十分なサイトでCookieを有効にする。

公共のWi-Fi: 暗号化されていない公共ネットワークでログイン情報をCookieに保存する。

共有PC・スマホ: 複数の人が使用する端末で「ログイン状態を保存」する。 



3. 安全にCookieを利用する対策

ブラウザのセキュリティ設定: クッキーを定期的に削除する、またはサードパーティクッキーをブロックする設定にする。

不要なポップアップは拒否: 信頼できないサイトでは「すべて拒否」を選ぶ。

共有端末での注意: 共有PCではログイン情報を保存せず、終了時に必ずログアウト・ブラウザの履歴削除を行う。 

KDDI株式会社が言ってます




通常、クッキーはWeb体験を快適にする便利な技術ですが、「どのサイトで許可しているか」を意識することが重要です。

2026年3月6日金曜日

5インチドライブケース

ラトックシステム USB3.0 5インチドライブケースRS-EC5-U3ZA 黒

















「C」表示の消し方

FY-13UGP4D

1.換気など動作をすべてオフにする
2.コントローラの「↑」と「↓」を同時に4秒以上押す
3.表示が「b00」などに変わったら
4.「c00」になるまで「↓」を押す
5.「切」ボタンを押すと「C」表示消えます

その後上記のような「0808」と 「1」表示が交互に点目しました。

しばらく消えないが放置していたら消えました



 

2026年3月4日水曜日

紀州梅



 

ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI

バージョン 3107

12.99 MB 2025/12/15

SHA-256 :42CE62DFB630776BEF6BB5E80E6281BC81F622E264629F42AEAAFF9F242E4089

"1. Enhance overall system security.

2. pdate the ME Firmware version to 16.1.38.2676.


Updating this BIOS will simultaneously update the corresponding intel ME to version 16.1.38.2676.

Please note after you update this BIOS, the ME version remains the updated one even if you roll back to an older BIOS later.

Before running the USB BIOS Flashback tool, please rename the BIOS file (SZ790F.CAP) using BIOSRenamer."



バージョン 3107

12.99 MB 2025/12/15

SHA-256 :42CE62DFB630776BEF6BB5E80E6281BC81F622E264629F42AEAAFF9F242E4089

「1. システム全体のセキュリティを強化します。

2. MEファームウェアのバージョンを16.1.38.2676に更新します。


このBIOSを更新すると、対応するIntel MEも同時にバージョン16.1.38.2676に更新されます。

このBIOSを更新した後、後で古いBIOSにロールバックした場合でも、MEのバージョンは更新されたバージョンのままですのでご注意ください。

USB BIOS Flashbackツールを実行する前に、BIOSRenamerを使用してBIOSファイル(SZ790F.CAP)の名前を変更してください。

https://rog.asus.com/jp/motherboards/rog-strix/rog-strix-z790-f-gaming-wifi-model/helpdesk_bios/

ROG STRIX B760-G GAMING WIFI D4

バージョン 1825

14.08 MB 2025/10/31

SHA-256 :12D2AF362A9FE714FFE373050CBFCB29EBC527EDD8EEED97058162FDBC3CD591

"1. Improved system performance, stability, and device compatibility.

2. Implemented security updates.

3. Updated Management Engine (ME) to version 16.1.35.2557.


Updating this BIOS will simultaneously update the corresponding Intel ME to version 16.1.35.2557. Please note after you update this BIOS, the ME version remains the updated one even if you roll back to an older BIOS later.

Before running the USB BIOS Flashback tool, please rename the BIOS file (SB760GD4.CAP) using BIOSRenamer."


バージョン 1825

14.08 MB 2025/10/31

SHA-256 :12D2AF362A9FE714FFE373050CBFCB29EBC527EDD8EEED97058162FDBC3CD591

1. システムパフォーマンス、安定性、およびデバイス互換性が向上しました。

2. セキュリティアップデートが実装されました。

3. Management Engine (ME) をバージョン 16.1.35.2557 にアップデートしました。


この BIOS をアップデートすると、対応する Intel ME もバージョン 16.1.35.2557 にアップデートされます。この BIOS をアップデートした後、後で古い BIOS にロールバックした場合でも、ME のバージョンはアップデートされたバージョンのままですのでご注意ください。

USB BIOS Flashback ツールを実行する前に、BIOSRenamer を使用して BIOS ファイル (SB760GD4.CAP) の名前を変更してください。

https://rog.asus.com/jp/motherboards/rog-strix/rog-strix-b760-g-gaming-wifi-d4-model/helpdesk_bios/