RS-RHT ロードスター NC3 (MX-5) MAZDA
念願のロードスター(NC3)RS-RHT購入しました。 オープンの開放感たまりません!! 電動で簡単に開閉できるシステムは秀逸です。 最後のNCとなるであろうこのモデルを選びました。 最近VW ゴルフRが仲間入りしました。
2026年9月1日火曜日
Ultra 7 270K Plus vs Ryzen 9 9900X
価格 対応マザー
Ryzen 9 9900X ¥60,980 TUF GAMING X870E-PLUS WIFI7 ¥42,700
Ultra 7 270K Plus ¥57,980 TUF GAMING Z890-PLUS WIFI ¥28,980
2026年8月31日月曜日
14700k完成 性能テスト
マルチ:33520 シングル:2114
13600K Super π 100万桁 6.414秒
14700K Super π 100万桁 5.928秒
13900KS Super π 100万桁 5.278秒
CINEBENCH R23(13600K)
マルチ : 24015
シングル: 1988
CINEBENCH R23(14700K)
マルチ : 33520
シングル: 2114
CINEBENCH R23(13900KS)
マルチ : 42031
シングル: 2406
13600k --> 14700k 換装
https://rs-rht.blogspot.com/2026/08/i7-14700k.html
https://rs-rht.blogspot.com/2023/04/intel-i5-13600k.html
https://rs-rht.blogspot.com/2023/04/blog-post_15.html
13600k --> 14700k 換装するにあたり発熱が増えるため、簡易水冷も240mm(LS520)から360mm(LM360)に変更しました。
従来ケース(Deepcool MACUBE 110)では入らないのでケースも新調しました。
https://rs-rht.blogspot.com/2023/04/intel-i5-13600k.html
https://rs-rht.blogspot.com/2023/04/blog-post_15.html
13600k --> 14700k 換装するにあたり発熱が増えるため、簡易水冷も240mm(LS520)から360mm(LM360)に変更しました。
従来ケース(Deepcool MACUBE 110)では入らないのでケースも新調しました。
LM360 WH R-LM360-WHDMMC-1
LM シリーズは、コンパクトな 2.4 インチ IPS ディスプレイを搭載し、MP4 ビデオ再生をサポートすることで、液体冷却に新たな革新をもたらします。これにより、よりダイナミックな画面体験が得られます。冷却性能は、効率性と静音性を向上させるためにポンプがアップグレードしました。
仕様
| 重量 | 1729グラム |
| ラジエーター寸法 | 402×120×27 ミリメートル(長さ×幅×高さ) |
| ラジエーター材料 | アルミニウム |
| チューブ長 | 410 ミリメートル(長さ×幅×高さ) |
| ポンプ寸法 | 90×80×63 ミリメートル(長さ×幅×高さ) |
| ポンプ速度 | 2500~3400 回転毎分±10% |
| ポンプコネクタ | 4-パルス変調信号 |
| ポンプ定格電圧 | 12 直流電圧 |
| ポンプ定格電流 | 0.29 A |
| ポンプ消費電力 | 3.48 ワット |
| ファン寸法 | 120×120×25 ミリメートル(長さ×幅×高さ) |
| ファン回転速度 | 400~2400 回転毎分±10% |
| ファンエアフロー | 66.23 風量 |
| ファン空気圧 | 3.27 水柱ミリメートル |
| ファンノイズ | ≤36.07 デシベル(A) |
| ファンコネクタ | 4-パルス変調信号 |
| ベアリングタイプ | Hydro Bearing |
| ファン定格電圧 | 12 直流電圧 |
| ファン定格電流 | 0.18 A |
| ファン消費電力 | 2.16 ワット |
| LED タイプ | アドレス指定可能な RGB LED |
| LEDコネクタ | 3-ピング値(+5V-D-G) |
| LED 定格電圧 | 5 直流電圧 |
| LED電力消費量 | 1.5 ワット(ポンプ)/ 3.5 ワット(FAN×3) |
| EAN | 6933412729488 |
| P/N | R-LM360-WHDMMC-1 |
対応CPUソケット
Intel
LGA1851/1700/1200/1151/1150/1155
AMD
AM5/AM4
PC立ち上げ時に毎回、保護履歴
パソコンを立ち上げるたびに Windows セキュリティの「保護履歴」や警告の通知が出る場合、過去に検知された古いログ(履歴データ)がシステム内に残ったままループしている可能性が最も高いです。
原因を特定し、通知を止めるための3つのステップを順番に試してください。
ステップ1:保護履歴の「未処置」がないか確認する
まずは、本当に今ウイルスがいるわけではなく、過去の履歴が残っているだけか確認します。
- 画面右下のタスクバーにある 盾のマーク(Windows セキュリティ) を開きます。
- 「ウイルスと脅威の防止」⇒ 「保護履歴」 をクリックします。
- 履歴の一覧に「脅威がブロックされました」などがあればクリックします。
- 画面に 「操作」 または 「アクション」 というボタンがあれば、それを押して 「削除」 または 「隔離」 を選択します。
すべて処理しても、再起動後にまた出る場合はステップ2へ進みます。
ステップ2:残ってしまった「履歴キャッシュ」を直接削除する
Windows の不具合で、処理済みのデータが消えず、起動するたびに「新しい脅威」と勘違いして通知を出し続けるケースが多発しています。原因となっている履歴ファイルを直接削除します。
- キーボードの
Windowsキー +Rキー を同時に押します。 - 出てきた画面に
C:\ProgramData\Microsoft\Windows Defender\Scans\Historyと貼り付けて「OK」を押します。
(※「アクセス許可がありません」と出たら「続行」を押してください) - その中にある 「Service」 というフォルダを開きます。
- 「Service」フォルダの中身(ファイルやフォルダすべて)を削除 します。
(※「Service」フォルダ自体は消さず、中身だけを空にしてください) - パソコンを再起動します。
ステップ3:通知設定を一度リセットする
上記を行っても通知だけが鳴り止まない場合は、セキュリティ通知の一時的な誤作動です。
- Windowsの「設定」(歯車マーク)を開きます。
- 「システム」 ⇒ 「通知」 の順に開きます。
- アプリ一覧から 「Windows セキュリティ」 を探し、スイッチを一度「オフ」にしてから、再度「オン」に戻します。
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