念願のロードスター(NC3)RS-RHT購入しました。 オープンの開放感たまりません!! 電動で簡単に開閉できるシステムは秀逸です。 最後のNCとなるであろうこのモデルを選びました。 最近VW ゴルフRが仲間入りしました。
2025年7月3日木曜日
2025年6月26日木曜日
2025年6月13日金曜日
GE1サンプルconfig
通常は、GE0をWAN GE2(8port)をローカルに設定するが、GE1という独立したRJ45の入力があります。
下記サンプルコンフィグ(青い部分の追加だけでGE1からネットが可能になります)
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実用上の注意事項 GE2は必ず有効にしなければならない!!!!!
※LANケーブル(信号のある)を指しておくだけでOK
ip dhcp profile
※ip dhcp profile
[入力形式]
ip dhcp profile PROFILE-NAME
no ip dhcp profile PROFILE-NAME
[パラメータ]
PROFILE-NAME...プロファイル名
31文字以内の文字列
※ip dhcp binding
DHCP プロファイルの割り当て
[入力形式]
ip dhcp binding PROFILE-NAME
no ip dhcp binding PROFILE-NAME
[パラメータ]
PROFILE-NAME...プロファイル名
31文字以内の文字列
[説明]
指定したDHCPプロファイルを割り当てます。
遠隔ネットワークで割り当てる場合はグローバルコンフィグモードで実行します。
LAN上で割り当てる場合はインタフェースコンフィグモードで実行します。
Proxy ARP(プロキシARP)とは
Proxy ARPとは、他のデバイス宛てのARP要求に対して、本来の問い合わせ先に代わってARP応答する機能。
Proxy ARPはルータなどのL3デバイスで実装します。Proxy ARPはサブネット化されたネットワーク環境でサブネットマスクを認識しない旧式のホストが通信する時に、一般的に使用されていた機能ではありますが、
現在では、サブネットを設定できない旧式ホストは存在せず、またサブネットを適正に実装することからもこの観点でのProxy ARPの実装例は少なく、単に、ARPの代理応答という観点で実装するケースがあります。
2025年6月10日火曜日
IX2310 GE2,GE3 汎用SWHUB
ブリッジにより疑似的なSW-HUBポートとして利用する
ことができます。【設定例】
IX2310のGE2/GE3を1つの疑似的なSW-HUB
ポートとして設定する例です。
bridge irb enable
!
interface GigaEthernet2.0
no ip address
bridge-group 1
no shutdown
!
interface GigaEthernet3.0
no ip address
bridge-group 1
no shutdown
!
interface BVI0
ip address 192.168.1.254/24
bridge-group 1
no shutdown
今のクラウドってWEBDEV?
今のクラウドはWeb開発(WebDev)と密接に関連しています。クラウドサービスは、WebアプリケーションやWebサイトを構築・運用する上で、サーバー、ストレージ、データベースなどのインフラをインターネットを通じて提供するサービスです。WebDevのエンジニアは、これらのクラウドサービスを活用して、Webアプリケーションを効率的に開発・運用することができます。
- クラウドとWebシステムの関係:クラウドコンピューティングは、Webシステムと同じように、インターネットを通じてサービスを提供します。違いは、Webシステムでは自社でサーバーやインフラを管理するのに対し、クラウドではクラウドプロバイダーが管理するサーバーを借りて利用するところです.まとめクラウドは、WebDevのエンジニアにとって、Webアプリケーションの開発・運用を効率化するための重要なツールです。クラウドサービスの利用を理解し、適切に活用することで、Webアプリケーションの品質向上や開発効率の向上に繋げることができます
2025年6月2日月曜日
ip proxy-arp 複数
- ネットワークの拡張性:複数のサブネットを接続する場合、Proxy-ARPは、各サブネットでARP解決を処理することで、ネットワークの拡張性を高めます。
- IPアドレスの重複を防ぐ:Proxy-ARPは、IPアドレスの重複を回避し、ネットワークの安定性を向上させます。
- ネットワーク設計の柔軟性:Proxy-ARPを使用することで、ネットワーク設計の柔軟性を高め、複雑なネットワーク環境でも通信を容易に行うことができます。
- ARPトラフィックの増加:Proxy-ARPは、ARPリクエストが増えるため、ネットワークトラフィックが増加する可能性があります。
- ARPテーブルの容量:Proxy-ARPを有効にするには、ホストがIPアドレスとMACアドレスのマッピングを処理するためのARPテーブルが必要になります。
- セキュリティリスク:Proxy-ARPは、不正なアクセスによってネットワークのセキュリティが脆弱になる可能性があります。
- Proxy-ARPを使用する場合は、ネットワークの構成やセキュリティポリシーに合わせて適切に設定する必要があります。
- Proxy-ARPの動作を理解し、適切な設定を行うことで、ネットワークのパフォーマンスやセキュリティを向上させることができます。
2024年8月1日木曜日
2024年6月7日金曜日
2024年5月23日木曜日
2024年5月13日月曜日
Linux network再起動
RockyLinux でネットワークサービスを停止するには、以下のコマンドを実行する必要があります。
$ sudo systemctl stop NetworkManager.service
ネットワークサービスを再起動するには、次のコマンドを実行する必要があります。
$ sudo systemctl restart NetworkManager.service
Wifiとか省エネでネットワークが切れてしまうときがあります。
2024年4月30日火曜日
vsftpサーバ 530エラー
Linux スリープしない設定
一番簡単なのは、CUIモードにすることです。
runレベルを 5 ーー> 3 に変更すればOK
※サーバとして使う場合はこれがいいです
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ノート PC を閉じた際のスイッチ設定
/etc/systemd/logind.conf ファイルを開いて編集
ファイルで HandleLidSwitch=suspend 行を探します。開始時に # 文字で引用されている場合は、引用符を解除されます。
この行がファイルにない場合は、行を追加します。
デフォルトの suspend パラメーターを に置き換えます。
lock ロックする画面
ignore 何もしない場合
poweroff コンピューターをオフにする場合
以下に例を示します。
[Login]
HandleLidSwitch=lock
変更を保存してエディターを終了します。
次のコマンドを実行して、次回の再起動時に変更が保存されるようにします。
# systemctl restart systemd-logind.servi
以下は、スリープにしない設定
$ su -
パスワード:
# vi /etc/systemd/logind.conf
[Login]
....
....
# HandleLidSwitch=suspend
HandleLidSwitch=ignore
#HandleLidSwitchExternalPower=suspend
HandleLidSwitchExternalPower=ignore
....
....
# systemctl restart systemd-logind.service
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Ubuntu 20.04 の自動スリープを無効にする
問題 Ubuntu 20.04 はGUIのログイン画面にしておくと20分後にスリープしてしまい リモートからSSHログインなどを受け付けなくなってしまう. 複数ユーザが利用するデスクトップマシンの場合には大変由々しき事態である. Cntl+Shift+F2でCUIのログイン画面に切り替えておくとそのようなことはないが、 リモートでリブートするとGUIのログイン画面が立ち上がってしまうので、 自動スリープ自体を無効にしておくのが根本的解決策である.解決 次のようにスリープ機能を無効にする.
sudo systemctl mask sleep.target suspend.target hibernate.target hybrid-sleep.target
なお戻すときは次のようにする.
sudo systemctl unmask sleep.target suspend.target hibernate.target hybrid-sleep.target
参考: https://askubuntu.com/questions/47311/how-do-i-disable-my-system-from-going-to-sleep
2024年4月29日月曜日
Linux言語変更
linuxのターミナルの言語環境を変更する (linux 言語 shell)
ターミナルの言語変更
日本語環境だと文字化けしてしまう場合などに必要です
現在のロケールを調べる
$ echo $LANG
システムがサポートしているロケールを調べる
$ locale -a
言語を切り替える
$ LANG=en_US.uft8(スペースを挟まない)
cockpit Linux Web設定
root ユーザーとしてリモートマシンからの Web コンソールへの接続
RHEL 9.2 以降の新規インストールでは、セキュリティー上の理由により、RHEL Web コンソールはデフォルトで root アカウントのログインを無効にします。
/etc/cockpit/disallowed-users ファイルで root ログインを許可できます。
前提条件
RHEL 9 Web コンソールがインストールされ、有効になっている。詳細は以下を参照してください。
Installing and enabling the web console。
手順
/etc/cockpit/ ディレクトリーにある disallowed-users ファイルを任意のテキストエディターで開きます。次に例を示します。
# vi /etc/cockpit/disallowed-users
このファイルを編集して、root ユーザーの行を削除します。
# List of users which are not allowed to login to Cockpit root
変更を保存し、エディターを終了します。
自分のグローバルIPを調べる
以下はグローバルIPを調べるBashシェルスクリプトのサンプルです。
bash
#!/bin/bash
# Check your global IP address
echo "Your global IP address is:"
curl -s https://api.ipify.org
bash
# chmod +x get_ip.sh
bash
# ./get_ip.sh
このスクリプトはカーソルが目の前に表示されるまで待つことなく、即座にあなたのグローバルIPアドレスを表示します。
curlコマンドを使ってapi.ipify.orgにアクセスすることで、簡単にグローバルIPアドレスを取得できます。
#!/bin/bash
# Check your global IP address
echo "Your global IP address is:"
curl -s https://api.ipify.org
#chmod +x get_ip.sh
#./get_ip.sh
2024年4月15日月曜日
最近のDNSリフレッシュ TTL
Answerセクション
問い合わせた内容に対応するリソースレコードが格納される
Authorityセクション
権威を持っているDNSサーバーの情報を格納
サクラのDNSのTTL調べたら900秒(15分)でした <ーー「Answerセクション」
権威DNSサーバから「dns.ne.jp」の問合せは、TTL:86400(24時間)<ーー「Authorityセクション」
一般的な接続プロバイダーのDNSは、最近では3600秒(1時間)と言われているので、さくらのいう「2時間放置する」というのは、ここから来てるんだな
※InterLinkのDNSは、TTL:600(10分)みたいです。。。。
私がドメイン反映のタイムラグが約20分と感じたのは、サクラDNSが900秒(15分)なので腑に落ちました
昔は、TTL 86400(24時間)が常識だったから今はかなり早くなったね
昔は1日以上待たなきゃいけなかったから・・・
(今でもTTL 86400使ってるDNSサーバは多いと思うけどね)
私は、携帯(imod)普及で早くなったと推理してる
DNSサーバーのクエリーには2種類あります。
クライアント(自分のPC)からキャッシュDNSサーバー(接続プロバイダー)へのクエリー
クエリー中にRDビット = 1がセットされている
キャッシュDNSサーバーから権威DNSサーバーへのクエリー
クエリー中にRDビットがセットされていない
名前解決の仕組み
Webブラウザーでwww.yahoo.co.jpと入力した場合に、どのような流れで名前解決するか?①クライアントからキャッシュDNSサーバーに「www.yahoo.co.jp のIPアドレスは何か?」と問い合わせる。
②キャッシュDNSサーバーは、www.yahoo.co.jpのIPアドレスを知らなかったので、ルートサーバーに問い合わせる。
③ルートサーバーは、「www.yahoo.co.jp」のIPアドレスは知らないけど、co.jpを委任しているネームサーバーは知っているので、co.jpのネームーサーバーのAレコードとNSサーバー名を教える。
④キャッシュDNSサーバーは、3で教えてもらったco.jpのネームーサーバーに「www.yahoo.co.jpのIPアドレスは何か?」と問い合わせる
⑤co.jpのネームーサーバーは、「www.yahoo.co.jp」のIPアドレスは知らないけど、yahoo.co.jpを委任しているネームサーバーは知っているので、yahoo.co.jpのネームーサーバーのAレコードとNSサーバー名を教える。
⑥キャッシュDNSサーバーは、5で教えてもらったyahoo.co.jpのネームーサーバーに「www.yahoo.co.jpのIPアドレスは何か?」と問い合わせる
⑦yahoo.co.jpのネームサーバーは、www.yahoo.co.jpのIPアドレスを知っていたので、「xxx.xxx.xxx.xxx(仮)だよ」と回答する
⑧キャッシュDNSサーバーは「xxx.xxx.xxx.xxx(仮)」とクライアントに応答する
このようにクライアントからは再帰的な問い合わせを依頼し、キャッシュDNSサーバーからは非再帰的な問い合わせで各ネームサーバーに問い合わせをしています。
さくら DNSのTTL
Linuxのdigコマンドで調査できます
;ns2.dns.ne.jp. IN A ;; ANSWER SECTION: ns2.dns.ne.jp. 900 IN A zzz.zzz.zzz.zzz
上記によりTTLは、
900秒だから、15分








