2026年9月15日火曜日

LEDの2本の足(ピン)は、(極性)

長い方がプラス極(アノード)短い方がマイナス極(カソード)です。 
見分け方
  • プラス極(アノード): 足が長い。電源のプラス側に繋ぎます。
  • マイナス極(カソード): 足が短い。電源のマイナス側に繋ぎます。また、LEDのフチ(ツバの部分)が平らになっている側がマイナス(カソード)の目印になっていることもあります。

足を切ってしまって長さが分からない場合は、テスター(導通・ダイオード測定モード)を使うか、低い電圧の電池(1.5Vなど)で短時間試して光る向きを確認できます。

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