2026年10月13日火曜日

手足口病


 

粘土遊び


ゴジラ


ぼおーが一本あったそさ、はっぱかな? はっぱじゃないよかえるだよ
かえるじゃないよあひるだよ、六月六日にあめざーざー振ってきて
△定規にひびいって コッペパン二つに豆三つ
あーというまに可愛いコックさん!!



2026年10月12日月曜日

ROG STRIX Z790-F GAMING

asus ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI マザーのLEDがスリープしても消えません BIOSの設定で スリープ時 AURA off にしていますが効果なしです

何か方法ありますか?

ASUSのROG STRIX Z790-F GAMING WIFIなど、近年のASUS製マザーボードでは、BIOSで「AURA off」に設定していても、Windows上の制御ソフト「Armoury Crate」の設定が競合してBIOS設定を上書き(無視)してしまうケースが非常に多く報告されています。

初めのうちは、BIOSのスリープ時の設定、「AURA OFF」で良かったのですが、最近のBIOSでは、AUMOROY CRIATE(AURA)が上書きしてしまうようで、BIOS確認しても必ず「AURA ON」に戻ってしまっていました。

方法1:Armoury Crate(Windows上)の「シャットダウンエフェクト」をオフにする
これが最も可能性の高い原因です。Windowsが起動している間に設定を変更します。
  1. Windows上で [Armoury Crate] アプリを起動します。
  2. 左メニューの「デバイス」から、ご使用のマザーボード [ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI] を選択します。
  3. 画面上部にあるタブから [シャットダウン効果](またはシャットダウン時 / Shutdown Effect)をクリックします。
  4. 基本エフェクトのスイッチ、またはオン/オフの設定を [OFF] に切り替えます。
※この「シャットダウン効果」は、PCの電源オフ時だけでなく、スリープ時(S3状態)のLED挙動も制御しているため、ここがON(レインボーなど)になっているとBIOSで何を固定していても光り続けてしまいます。

上記のスイッチ(レバー)が薄暗く表示されている場合は、一度ONしてArmoury Crateを終了して再度立ち上げ直し、OFFにすればOKになります
※今回これで直りました

 ※上記はB760マザーですが、こちらも同じ設定にしてあります

もし上記でも消えない、またはBIOS側だけで完結させたい場合は、設定項目を「AURA off」ではなく「Stealth Mode」に変更する方法もあるようですが、以前はこれでは解決しませんでした。

(1)[詳細(Advanced)]
タブ > [オンボードデバイス設定構成(Onboard Devices Configuration)] の順に進みます。

(2)[When system is in sleep, hibernate or soft off states]
(システムがスリープ、休止、または電源オフ状態のとき)の項目を見つけます。

(3)この設定値を「AURA off」ではなく [Stealth Mode](またはステルスモード)に変更します。
 

(4)F10 キーを押して、設定を保存して再起動します。


過去記事 ーー>


2026年10月11日日曜日

サイゼリア 1号店

サイゼリアの1号店
サイゼリアはここから始まった
今まで商店街で維持管理してましたが、地域再開発でついに取り壊しの予定だそうです


サンマルクカフェ




北海道そば さくら 市川店


そこそこボリュウームがあった

右側の黒い太麺 腰があって食べ応えがあって美味しい
https://maps.app.goo.gl/sdXoqFEaf5fNriz37

北海道そば さくら 市川店

2026年10月10日土曜日

2026年10月9日金曜日

動画エンコード

動画のエンコード速度を cpu と GPU で比べてみた 4K動画エンコード時間で比較

ケース1:4分25秒 4K 動画

CPU(14700k) :1分10秒79

RTX5070Ti   :59秒95   約15%速い

ケース2:8分22秒 4K 動画

CPU(14700k) :2分05秒85

RTX5070Ti   :1分22秒96 約34%短縮

長時間ファイルの方が効果が大きいことがわかる

GPUが動作しているかどうかはタスクマネジャのここを見ればわかる
上記は、CPUエンコードの時です。
GPUエンコードの場合は、ここに折れ線グラフがはっきり現れる

2026年10月8日木曜日

14700k MAX負荷

CINEBENCHを回してCPUにMAX負荷かけてみました

CPU温度:約84℃(室温27℃)

264wでした
無負荷の時

無負荷時 34℃ 17w




Amoury Crate







RTX-5070Ti OC TUFgaming test

CINEBENCH 2024

CINEBENCH 2026

FF

3DMark   Steel nomad
3DMark  Time Spy


PCMARK10


2026年10月7日水曜日

MEMTEST86+

最小構成のマザーをテストするソフト、定番の「memtest86+」

memtest86+のホームページから下記をダウンロード



Linux_iso(64bit)をダインロードしてrufusでUSB(32GB程度)に焼きます

テストするPCのUSBに差して電源ONするだけ


2026年10月6日火曜日

FilmoraでNVIDIA製GPU

FilmoraでNVIDIA製GPU(GeForceなど)をフルに活用し、プレビューの快適性や書き出し(エンコード)速度を最大化するためには、Windows側、NVIDIAドライバー側、Filmoraアプリ側の3箇所で設定を行う必要があります。

Step 1: Windowsの「グラフィックパフォーマンス」を設定する
Windowsシステムに対し、Filmoraを「高パフォーマンス(NVIDIA GPU)」で優先動作させるよう指定します。
  1. Windowsのスタートボタンから 「設定」(歯車アイコン)を開きます。
  2. 「システム」>「ディスプレイ」>「グラフィック」(または「グラフィックの設定」)に進みます。
  3. アプリの一覧から「Filmora」を探します。見つからない場合は「参照」ボタンを押し、Filmoraの起動ファイル(Wondershare Filmora.exe)を追加します。
  4. Filmoraを選択して 「オプション」 をクリックします。
  5. グラフィックスの好みの選択画面で 「高パフォーマンス」(お使いのNVIDIA GeForceが表示されているもの)にチェックを入れ、「保存」 をクリックします。

Step 2: NVIDIAコントロールパネルを最適化する
GPUの電力管理や演算処理をクリエイティブ作業向けに最適化します。 
  1. デスクトップの何もないところを右クリックし、「NVIDIA コントロール パネル」 を開きます。
  2. 左メニューの 「3D 設定の管理」 を選択します。
  3. 「プログラム設定」タブ を開き、「カスタマイズするプログラムを選択する」のドロップダウンから Filmora を選択します(一覧にない場合は「追加」から登録してください)。 [1]
  4. 下の設定項目(機能)リストから、以下の通りに変更します。
    • 「CUDA - GPU」: 「これらのGPUを使用する」にチェックを入れ、お使いの NVIDIA GPU を選択。
    • 「OpenGL GDI 互換性」: 「パフォーマンスを優先」 に変更。
    • 「OpenGL レンダリング GPU」: 自動選択ではなく、お使いの NVIDIA GPU を直接指定。
    • 「電源管理モード」: 「パフォーマンス最大化を優先」 に変更。
  5. 画面右下の 「適用」 をクリックします。
💡 【補足】NVIDIAドライバーの種類について
もしグラフィックドライバーを自身で管理している場合は、GeForce Experience 等からゲーム向けの「Game Ready ドライバー」ではなく、動画編集などのクリエイティブ制作に最適化された 「Studio ドライバー」 をインストールして適用しておくことを強く推奨します。 

Step 3: Filmora(アプリ内)のハードウェアアクセラレーションを有効にする
最後に、Filmora内の環境設定でGPU処理を有効化します。
  1. Filmoraの 「ファイル」>「設定」 から 「パフォーマンス」タブ を開きます。
  2. レンダリング、再生、デコードの各ハードウェアアクセラレーションにチェックを入れます。
  3. 使用するグラフィックカードとしてお使いの NVIDIA GeForce を指定し、設定後は Filmoraを再起動 します。












2026年10月5日月曜日

IX2105「NVRAM TEST: Fail」修理

IX2105「NVRAM TEST: Fail」の修理を試みました。

IX2105の内部基板には、時計データや一部のステータスを保持するためのSTMicroelectronics社製の「M4T28-BR12SH1」というIC一体型のバックアップ電池(タイムキーパーRAM)が搭載されています。この電池の寿命はおよそ数年〜10年程度であり、寿命を迎えると起動時のセルフテストで「Fail」が記録されます。
簡単にいうと電池切れ

この部品はソケットになっていますのでドライバーでひねって取り外せます

交換後、電源オンすると本体の「ERR」LEDが、点灯しました
1分ぐらいそのままにしても消えないので、再度OFFーー>ON
すると今度はERR_LEDは消えました

コンソールで確認すると「NVRAM」PASSとなっています

修理完了です
IX2215も同様の備品が使われていますので交換すれば直ります

新しいタイプのIX2106以降は、ボタン電池になっています。
ただし基板直付けタイプなので半田作業必要です

ほうらん 新高円寺(町中華)


チキンライス ¥800
量もたっぷり普通の大盛くらい、、、味も美味しい