2013年4月2日火曜日

幕張SA part2

実は 「幕張SA」に行ったとき テレビの収録が行われていました。

収録の様子
 
よいこ濱口先輩

撮影は完全ブロック


2013年4月1日月曜日

ESファイルエクスプローラー

ESファイルエクスプローラー、こいつすごいです。

LAN環境のWindowsのファイルサーバにアクセスできます。

超便利です。。。  なぜ今まで知らなかったのか・・・・・

ESファイルエクスプローラーを起動する
スマホのローカルディスクが見えます。
左にスクロールするとローカルネットワークのコンンピュターが見えます。
192.168.0.98は、TV録画サーバです。
クリックするとサーバの中身が見えます。
これらは、PT3で録画したTSファイル
MX動画プレーヤーで再生してみました。
何かのCM
コマ落ちもなく綺麗です。


こんな感じ・・・

2013年3月30日土曜日

幕張SA

  通称、京葉道路のサービスエリア(下り)
今時のSAは、おしゃれになっていますね
こんなお店が入っています。
端っこにはちょっとした公園・・・
この先の道はどこにもつながっていません。。。

入ったときは結構混雑していました(17:30頃)
徐々に車がいなくなりました
すっかり日も暮れて、、、
夜に・・・・

ホームページなんかもできちゃったり

下りは、おしゃれなお店が多く、上りは地元千葉のお土産やさんが多いです。


大きな地図で見る





2013年3月29日金曜日

ウォッシング スポンジ

二重構造でボディへのやさしさと洗浄性を追求したスポンジ!!

塗装にやさしい、キメ細かく柔らかなウレタンスポンジ素材、細かな波形(プロファイル)加工を施した、塗装面がデリケートなコーティング施工車にも最適なスポンジ
ゴム面はこびり付いた虫など落ちづらい汚れもおちます。

 
ホームセンターなどにも似たようなのありますが、やわらかさが違います。
触ってみるととってもやわらかいです。

使用方法
1.スポンジにシャンプー泡を十分に含ませて、波形の面で力を入れず、優しく洗う。
2.落ちづらい汚れはゴム面で洗う。。。。
※力を入れすぎるとキズが付く恐れがありますので、強くこすり過ぎない!!

カーシャンプー --> カーシャンプー 1000

http://rs-rht.blogspot.jp/2013/03/blog-post_6676.html

2013年3月28日木曜日

カーシャンプー


カーシャンプー 1000

カーシャンプー 1000

ワックスを落とさず、汚れスッキリ!!

キメ細かくクリーミーな泡が汚れを包み込んでホコリ汚れを落とす、車にやさしいカーシャンプー。
ワックスやコーティング被膜を研磨せず、全塗装色対応でホワイト車、メタリック・パールマイカ塗装車、コーティング車まで使えるのはいいですね。。。。

<水で薄めて希釈します>

1.あらかじめボディに水をかけ、砂・埃等を十二分に流す。

2.バケツにこいつを50ml(キャップ約4杯)を入れ泡立ててる。(バケツに水を勢いよく入れる)

3.スポンジによく含ませて、優しく洗車。

4.水分が乾かないうちに、十ニ分に水で流す。

5.水滴をセーム皮でふき取る。

6.最後に手を洗う・・・・

スポンジはこれを使っています。 ---> ウォッシング スポンジ

マイクロファイバークロス

シュアラスター・マイクロファイバークロス

 洗車後の水滴からワックス類の拭き取り・仕上げまで!

ゼロウォーターや固形ワックス、の拭き取り、仕上げ用のクロス。
水分が残っていてもワックス・コーディングをすばやく拭き取れます。
吸水性に優れています。洗車後の水分の拭き取りようとしても使用できます。
また、ダッシュボードや内窓等、内装のお手入れなどにも使用できとっても便利です。


こちらでついてきたマイクロファイバークロス追加で購入しました。

洗って何度でも使えますが、乾くまで時間かかかりますのでね・・・

2013年3月24日日曜日

スマホ、携帯の通信方式



スマホ、携帯の通信速度は通信方法によって変わりますが、いろいろあって訳わかんないのでまとめてみました。

左から速い順に、

LTE(3.9G) --> HSPA(3.5G) --> 3G --> EDGE(2.9G?) --> GPRS(2,5G)

です。
××Gで統一してくれれば直感的にわかりやすいんだけどな。。。。

以下「IT用語辞典からの抜粋」

探さなくてもいいようにまとめておきました。(すぐ忘れちゃいますから、、、)
LTELong Term Evolution

別名 : 3.9G, Super3G
第3世代(3G)携帯電話データを高速化した規格。第4世代(4G)への橋渡しという意味で「3.9G」(第3.9世代)とも呼ばれるが、4Gの一種に含める場合もある。NTTドコモは当初「Super3G」と呼んでいた。各国・地域の標準化団体間の国際的な標準化プロジェクトである3GPPによって2009年3月に仕様が策定された。
LTEでは最も高度な仕様では理論上の最高通信速度が下り(基地局端末)で100Mbps以上、上り(端末基地局)で50Mbps以上となり、家庭向けのブロードバンド回線にほぼ匹敵する高速なデータが可能となる。従来と異なりすべての通信パケット通信として処理するため、音声通話はデジタルデータに変換されてパケット通信に統合される。
LTEで利用する周波数帯域や使用する帯域幅3Gと共通で、従来の通信サービスからのスムースな移行を目指している。ただし、技術的にはこれまでの3G携帯電話との互換性はあまり考慮されておらず、端末基地局は新たに対応製品に置き換える必要がある。
3G携帯電話は日本ではNTTドコモソフトバンクモバイルなどが採用するW-CDMAと、au(KDDI/沖縄セルラー)が採用するCDMA2000の2方式に分かれており、それぞれデータ通信速度を高度化したHSPA/HSDPAおよび1xEV-DO3.5G(第3.5世代)として展開しているが、これらの次の世代では両陣営ともLTEを導入する見通しとなっている。

HSPAHigh Speed Packet Access

NTTドコモなどが採用している第3世代(3G)携帯電話方式「W-CDMA」のデータを高速化した規格。3G方式の改良版であることから「3.5G」とも呼ばれ、従来の5倍以上の通信速度を実現する。
HSPAは下り(基地局端末)方向を高速化するHSDPA(High Speed Downlink Packet Access)と、上り(端末基地局)方向を高速化するHSUPA(High Speed Uplink Packet Access)の総称。
HSDPAは2002年3月に3G方式の標準化団体3GPPの発行した「Release 5」規格で標準化されたもので、従来は下り384kbps~2Mbps程度だったパケット通信速度を最高で14.4Mbps(理論値)に高速化できる。HSUPAは「EUL」(Enhanced Uplink)とも呼ばれ、2005年6月に「Release 6」規格で標準化されたもの。上りの通信速度を最高で5.76Mbps(理論値)に向上させることができる。

3G3rd Generation】(第3世代携帯電話)

第3世代の携帯電話方式の総称。ITU(国際電気通信連合)によって定められた「IMT-2000」標準に準拠したデジタル携帯電話のこと。基本的にCDMA方式を採用し(一部は改良型のTDMA方式を利用)、高速なデータマルチメディアを利用した各種のサービスなどが提供されるといわれている。2001年5月に世界に先駆けNTTドコモW-CDMA方式による試験サービスFOMA」を開始し、話題を呼んだ。本格サービスインFOMAの2001年10月が最初である。

EDGEEnhanced Data GSM Environment

GSM方式、TDMA方式の携帯電話網を使ったデータ伝送技術の一つ。GPRSの後継技術に当たり、第3世代技術(3G)のひとつとして扱われている。最大で384kbpsデータ転送が可能。すでに広く普及しているGSMをベースとした方式であるため、既存の通信設備を有効利用することができる。「UWC-136」方式として新世代携帯電話の国際標準「IMT-2000」規格の一方式として採択された。ただし、最高性能などはCDMAをベースとした他の方式には劣るため、CDMA方式が成熟までの過渡期の技術という見方が強い。

GPRSGeneral Packet Radio Service

GSM方式の携帯電話網を使ったデータ伝送技術。第2.5世代(2.5G)と呼ばれる技術の一つである。パケット単位でのデータ送受信が可能であり、通信速度は最大115kbpsと従来のGSM(最大9.6kbps)よりもはるかに高速になる。ヨーロッパや中国を中心にインターネットサービスが普及しつつあり、料金体系はほとんどの会社でパケット課金制が採用されている。なお、GPRSの発展技術として、EDGEという通信方式の開発も進められている。