2016年12月9日金曜日

榛名山・ロープーウェイ

榛名高原駅

 2連の小さなかご











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 スーパーセブン


 榛名湖





高滝湖pa






保田小学校(道の駅)

2014年、学校としての役目を終えた保田小学校
道の駅 保田小学校 として生まれ変わりました!

























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.NET Frameworkトラブル解決編

Windows7からWindows10へアップデートした後、後々でる不具合の原因.「NET Framework」の解決策です。

Windows10の何度目かのアップデートで、「.NET Framework 3.5」が勝手に無効になってしまうようです。

全てに当てはまるわけではありません。無効にならないPCもありました。

有効にするには、GUIで可能です。

①スタート、右クリックメニューから、コントロールパネルを開きます。
  プログラムをクリックします。

②「Windows機能の有効化または無効化」

③しばらく検索が続きます。

④.NET Framework 3.5のチェックが外れています。(無効になっています)

⑤NET Framework 3.5のチェックをして「OK」

ダウンロードなどが始まり「NET Framework 3.5」が使えるようになりました。

再起動後、Windows Live Mailの新規メール作成が出来るようになりました。
トラブル解決です。

⑥見慣れたコントロールパネルから実施するには、
  「プログラムと機能」をクリック

⑦左のメニュ一覧から、「Windows機能の有効化または無効化」をクリック


後は、③~⑤と同じです。




Win7からWin10へのトラブル

Windows7からWindows10 へアップデートしたPCでトラブルが続出しています。
(2回目以降のアップデートで発生している傾向があります。)

※最初のアップデートでは、私も経験ありませんでした。

原因の一つとして、「フレームワーク 【 framework 】 」が考えられることがわかりました。
.NET Framework です。

.NET framework はWindows OSの汎用サブルーチンの一種と考えればいいでしょう。

Windows7当時は、framework3.5 でした。

Windows10になり、 framework4.5 になりました。


ただし
●一つのシステムに複数のバージョンの.NET Frameworkが共存可能
です。



















私が遭遇したトラブルは、Windows7が勝手にWindows10になってしまったもので、
Windows Live Mail の 「メール新規作成ができない」というものでした。

調査すると、「framework3.5」が無効です。と言ったような内容でした。


追加インストールを促されますが、インストールがうまくいきません。

インストールが完了しないので、Windows Live Mail も新規作成できません。

解決編へ



IX2105初期不良④

IX2105の古いファームウエアから最新ファームにバージョンアップする場合、Web設定でエラーが出てできないということで、「IX2105初期不良③」でコンソールからTFTPで行いましたが、その後NECメーカーに問い合わせたところ、代案を教えていただきました。

バージョンアップ作業の前にコマンドの追加設定を行なうことで出来るようです。


IXルータのソフトウェア(ファームウェア)バージョン[Ver.8.5.21]の場合、トップページに「装置のメンテナンス」のメニュー、その内の「コマンドの実行」画面を開きます。

次に、以下のコマンドを実行します。

 http-server upload-limit 10


本コマンドにより、アップロード可能なファイルの最大サイズが10Mbyteになります。

[Ver.8.5.21]の場合、このコマンドがデフォルト値の5Mbyteで動作しているため、容量不足のエラーメッセージが出ていました。

[Ver.8.8.22]以降は本コマンドのデフォルト値を10Mbyteに修正しているそうです。

先にこれ知っていれば楽だったのに・・・・・・