2019年1月10日木曜日

Windows共有ファイルアクセス不能

2019-01-10 Windows7 の共有フォルダー 共有ファイルに突然アクセスできなくなった。

PING その他、ネットワークはいたって正常(VPNも問題なし)なので、Woindows7 PC(ファイルサーバとして使用)が問題と判明

設定確認などしたが理由がわかりません。

打つ手がないので、コンピュータの復元をしました。

確か、1/9~1/10にかけてWindowsアップデートが3個あったのを思い出した。

2019-01-09以前復元

復元完了すると、すっきり 直った。

今まで何だったの、、、

アクセスできるようになった。

2019-01-09アップデートを詳しく調べると、下記の3つ
 ※下記の矢印のKB4480970をアンインストールすると直った。
アンインストール作業には小一時間程度かかります。
今回問題のアップデートパッチは、「KB4480970」でした。

再びインストールされないように下記のように非表示にしておきます。

※その後の調査
2019年1月9日に配信されたWindows7 / 8.1用KBのザックリまとめです。この記事は足りないKBや不具合等が見つかった場合に随時更新いたします。

今月のWin7用『ロールアップ』も2018年5月度6月度7月度8月度9月度10月度11月度12月度に引き続き、ネットワークドライバが死亡する不具合入りです。不具合放置9ヶ月目に突入です。MSさんやる気なさすぎわろえない。

過去にこのネットワークが死亡する不具合にやられた人は、今月も発生するでしょう。お気をつけくださいませ。逆にこれまで何もなかった場合は今月も何もないと思われます。この不具合はWin7の『ロールアップ』でのみ発生します。Win8.1およびWin7用『セキュリティのみ』では発生しません。

< Update 3-2: 共有フォルダ等に繋がらなくなる (MS公式回避方法を加筆) >
Win7用『ロールアップ』KB4480970、または『セキュリティのみ』KB4480960を適用すると、環境によってはネットワークの共有フォルダやネットワークプリンタなどに繋がらなくなる問題が発生しています。この不具合を回避する方法は3つあります。

[ 回避方法 1 ]
KB4480970またはKB4480960をアンインストールします。これで再び繋がるようになります。しかし、どちらのパッチもセキュリティパッチのためアンインストールすると脆弱性が未修正のままになることには注意が必要です。

[ 回避方法 2 ]
コマンドプロンプト(管理者)から以下のコマンドを実行するとKB4480970またはKB4480960が入ったままでも再び繋がるようになります。が、とりあえずまだ実行しないで最後まで読んでください。

reg add HKLM\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\system /v LocalAccountTokenFilterPolicy /t REG_DWORD /d 1 /f

このコマンドはレジストリエディタ ([Winキー] + [R]、『regedit』と入力してエンター) の『HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\system』に『LocalAccountTokenFilterPolicy』という『DWORD(32ビット)値』を作成し、値のデータを『1』に設定するコマンドです。

もし、何かあったときのため、元に戻せるよう実行前に上記の場所を見て、最初から『LocalAccountTokenFilterPolicy』があったのかなかったのか、あった場合、元の値のデータはいくつだったのかをメモしておきましょう。ちゃんと元に戻せる準備ができたら実行してどうぞ。実行後はPCを再起動してください。

[ 回避方法 3 (Microsoft公式)]
KB4480970またはKB4480960を適用後、ローカルのAdministratorsグループに属しているローカルユーザーは、Windows7およびWindows Server 2008 R2上の共有フォルダなどにアクセスできなくなる可能性があります。 (ローカルのAdministratorsグループに属しているドメインアカウントには影響しません)

修正されるまでの間、この不具合を回避するには、ローカルのAdministratorsグループに属していないローカルアカウント、またはドメインユーザー(ドメイン管理者を含む)の使用を推奨します。

2019年1月10日付けでMicrosoftは2回目に渡ってKB4480970KB4480960のページを更新し、この不具合の追加および回避方法(上記回避方法3)を掲載しました。どの方法で回避されるかの判断はお任せいたします。

Microsoftはこの不具合を調査しており、アップデートの提供を予定しています。回避方法2を行った場合、修正された後はレジストリの変更は不要になるかと思いますので、そのときはレジストリを元に戻しましょう。

< Update 4: ライセンス認証エラーになる不具合 >
2019年1月10日付けでMicrosoftは新たな既知の不具合を追加しました。Win7用『ロールアップ』KB4480970、または『セキュリティのみ』KB4480960を適用すると、環境によってはライセンス認証エラーになって 「正規品ではありません」 と表示される不具合が発生しているとのことです。Microsoftはこの不具合を調査しており、アップデートの提供を予定しています。

問題は、この不具合に遭った際の回避策がMicrosoftから案内されていません。おそらくKB4480970/KB4480960をアンインストールすることで直るものと思われます。偽物扱いされてお困りの方はアンインストールをお試しくださいませ。

以下、2019年1月9日配信分のザックリ説明&ファイルの直リンクになります。(OfficeやSkype等のMS製品類は割愛しています)

2019年1月8日火曜日

SN-SV70c

SUPER NIGHT(スーパーナイト)

HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載

最大記録画角 対角174°



機能・仕様

外形寸法96(幅)×37(直径)mm(突起部除く)
※取付ブラケット(テープ貼付)装着時57(高さ)mm(窓ガラス25°想定の場合)
本体重量約91g(microSDカード含む)
記録媒体microSDカード(16GB付属)
8~32GB対応(Class10以上)
カメラ映像素子200万画素カラーCMOS (STARVIS*1技術搭載)
レンズ画角対角174°
最大記録画角*2対角174°(水平141°、垂直74°)
記録解像度1080P HD(1920×1080)
720P(1280×720)
GPS
Gセンサー有(センサー感度は、0.1段階で調整可能)
記録方式常時録画
イベント記録(Gセンサー記録、ワンタッチ記録(手動録画))
録画ファイル構成1分単位
画面サイズ1.5インチ フルカラーTFT液晶
音声ON/OFF可能
フレームレート30コマ/秒
映像ファイル形式MOV
記録映像再生方法PC用 専用ビューアソフト
スマートフォン用 専用アプリ
Windows標準のWindows Media Player
電源電圧DC12V(5V入力)
消費電力5W
動作温度範囲0℃ ~+60℃
製品保証期間1年(消耗品は除く)
付属品5Vコンバーター付シガープラグコード(約4m)(1)
ブラケット(1)
ナット(1)
両面テープ(1)
microSDカード <16GB>(2)
取扱説明書・保証書(1)
  • *1 STARVIS(スタービス)は、監視カメラ用途CMOSイメージセンサ向けに開発された、高感度・高画質を実現するソニー株式会社の裏面照射型画素技術です。
  • *2 解像度により記録される視野角が変化します。また超広角レンズのため、視野角の水平、垂直と対角の比率は異なります。
  • ※ 専用ビューアソフトはこちら、専用アプリはこちらからダウンロードしてください。
  • ※(2)SDカードは、128GB 自己責任で使用可能

記録方式
記録方式には「常時録画」と「イベント記録」があります。

常時録画の録画時間

microSDカード容量に対し、常時録画に割り当てられた記録時間の目安です。
microSDカード容量1080P HD
(初期設定)
720P
32GB約320分 5.3時間約480分
16GB(付属品)約160分約240分
8GB約80分約120分
64GB約640分 10.6時間約960分
128GB約1280分 21.2時間約1920分
256GB約2560分 42.4時間約3840分
  • ※上記値は目安で、絶対保障値ではありません。
  • ※常時録画とイベント記録(ワンタッチ記録、Gセンサー記録)の全ての録画時間の合計です。お使いの状況により、録画可能時間は変化します。

2018年12月29日土曜日

VWタイヤ空気圧警告

二日ほど前から下記警告が表示されるようになりました。
初めは、走行中に一瞬(2秒くらい)でて消えました。
その後エンジンをかけるたびに2秒ほどでて過ぎ消える
よく見ると、矢印のところには、常時警告が表示されているようです。
 気になったので、右後ろタイヤを目視とかなり強い力で押してみました。
目視ではパンクなどした様子もなく直進安定性も問題ありませんでした。
ネットで検索すると、コンピュータの計算ミス的な書き込みが何件か見つかりました。
Golf-Rは、空気圧を直接測定するセンサーはついておらず、4輪の回転をモニターしてその誤差から計算して空気圧不足を警告で出しているようです。
リセットで直る的なことが書かれていました。が、
心配なのでディーラでみてもらうことにしました。
昨日はディーラーさんがお休みでしたので本日車を持ち込みました。
警告灯付けたまま、丸二日走ってしまいました。
空気圧見てもらおうと気軽に言ったのですが、
結論:パンクしてました。
Golf-R えらい!! よく警告してくれた。 
石鹸水で泡出てますから確実に空気抜けてます。
というわけで、パンク修理してもらいました。
修理代、2000円安い!!
刺さっていたのは新品の木ネジ、どこで刺さったかは不明ですが、最近刺さって少しづつ空気が抜けて、昨日警告がでたのでしょう。
大事に至らずによかったです。

ちなみに先日交換したばかりのスタッドレス(ミシュラン、ランフラットではない)でした。新品だったのでまさか木ネジが刺さってるなんて思いもよりませんでした。

最新のテクノロジーはすごい、改めて感心しました。

2018年12月25日火曜日

e-control リモート(eRemote)

LinkJapan eRemote IoTリモコン 家でも外からでもいつでもスマホで自宅の家電を操作 【Works with Alexa認定製品】


  • スマホ1つで家電を操作する次世代スマートリモコン (アプリ無料:Android,iOS対応)
  • 【AmazonAlexa対応製品】Amazon EchoをはじめとするAlexa搭載製品と共に使用することで音声で家電の操作ができます。
  • ※照明以外のパネルにも対応しました。
  • アプリ無料:「eHome」Android,iOS対応
  • アレクサでサポートしているリモコンパネル
  • 照明パネル :ON/OFF、明/暗ボタン ・エアコンパネル:電源(ON/OFF)ボタン ・テレビパネル :電源(ON/OFF)ボタン
  • かんたん設定で、外出先からも操作可能

  • Wi-Fi接続&赤外線端子が7本付いて360度送信可能なため、設置場所を選ばない
  • メインメーカーのエアコン情報がプリセット済
  • ワンタッチで複数の指令を出すマクロ機能搭載 ・自由自在に設定できるタイマー機能





シンオウの石

シンオウの石で進化できるポケモン