2026年9月30日水曜日

RTX5000シリーズ 12V-2x6(16ピン)

EZDIY-FAB シールド PCIe 5.1 12VHPWR/12V-2x6 90度 GPU電源延長ケーブル 600W 標準タイプ - ホワイト

16AWG線材・ATX 3.1対応。RTX 40/50シリーズ対応。PSU付属の16ピンケーブルの延長用。ケーブルコーム付き。PCケース内のグラボ配線整理に。
  • 【洗練されたSHIELDデザイン】モダンで高級感のあるシールド外装を採用。ガラスパネル搭載ケースやRGBライティング環境にもなじみ、PC内部のGPU電源配線をすっきりと整えます。
  • 【柔軟な16AWGケーブル・最大600W対応】柔らかく取り回しやすい16AWGケーブルを採用し、最大600Wの電力供給に対応。高性能GPUを搭載したPCでも、ケース内の配線をスマートにまとめられます。
  • 【省スペース対応90度アングル – ITX/ATX環境に最適】12V-2x6コネクタに90度のアングル設計を加えることで、狭いスペースでもスマートな配線が可能。ケーブルの無理な曲げを避け、エアフローと外観を両立できます。
  • 【安定した接続を支えるハンダ接合】内部接続部にハンダ接合を採用し、コネクタとケーブルをしっかり接続。12VHPWR/12V-2x6対応GPUの電源配線を安定してサポートします。
  • 【ATX 3.1・PCIe 5.1対応】12VHPWRおよび12V-2x6(16ピン)コネクタを搭載した対応GPUに使用できます。本製品は、電源ユニットに付属する16ピンGPU電源ケーブルを延長するための製品です。電源ユニットのモジュラー端子へ直接接続しないでください。
  • 【重要な安全上の注意】RTX 5090のような極端な電力スパイクが発生する高出力GPUには対応していないため、RTX 5090には使用しないでください。取り付け前にPCの電源を切り、すべてのコネクタを奥まで確実に差し込み、隙間がないことを確認してください。コネクタ付近を強く曲げたり、横方向へ無理な力を加えたりしないでください。
黒はグラボ付属ケーブル・白い方のケーブルが延長

断線や電圧不足検出用端子付き




グラボ付属の12V-2x6(16ピン)コネクタ変換ケーブル

上の段の左から1番、2番、3番のコネクタ(電源ケーブル3本)とつなぐ

正しい接続方法:電源から出ている「PCIe 8ピン(6+2ピン)ケーブル」を【3本】使って中継する

グラボ付属の「12V-2x6(16ピン)⇔ 8ピン×3 変換ケーブル」を使い、電源ユニットから伸びてくる「PCIe 8ピン(6+2ピン)ケーブル」の先端同士を結合します。

これがメーカー(ASUSおよびAntec)が想定している、ATX 2.4電源を使用する際の唯一の正しい手順です。

⚠️ 非常に重要な注意点:必ず独立した「3本のケーブル」を使ってください

NE850G MのPCIe用ケーブルは、1本の根本から先端が2つ(二股)に分かれている「ペリフェラル・スプリットタイプ」のケーブルが含まれています。二股の片方は空いたままにする

RTX 5070 Ti(消費電力 約300W)に安全に電力を供給するためには、1本のケーブルを二股で使い回して2箇所に差してはいけません。

  1. 電源ユニットの「PCIe/CPU」と書かれた受け口に、付属のPCIe 8ピンケーブルを合計3本個別に差します。
  2. 電源から伸びてきた3本のケーブルそれぞれの「先端(6+2ピン)」を、グラボ付属の変換ケーブルの8ピン(3つ)に1本ずつ結合します。
  3. 変換された12V-2x6(16ピン)端子をグラボに差し込みます。

白で統一するために延長ケーブル使用した
長さ的には足りている、単に見栄えだけ・



しっかり差し込まないとエラーのLEDが赤く点灯


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